KINCHAKU_LEATHER_BLACK_SUEDE-6

【NEW BRAND】B:TOGETHER — 繋がりを編み、日常を彩る「コミュニケーション」の形。

query_builder 2026/03/02
EDITORIAL


春の光が心地よく届く季節、アルザック鎌倉に新しい提案が加わりました。 今シーズンより取り扱いをスタートする「B:TOGETHER(ビートゥギャザー)」。
"無限のワンオフ"をコンセプトに、機能的なだけではない存在感のあるアクセサリーを展開する新進気鋭のブランド。

それは、単に着飾るための道具ではなく、人と人、そして日常の風景を鮮やかに繋いでくれる、温度を持ったプロダクトです。

B:TOGETHERの根底にあるのは、ブランド名が示す通り「BE TOGETHER(共に)」という思想です。

その象徴とも言えるのが、熟練の職人たちの手によって一本一本、丁寧に編み上げられたストラップ。クライミングロープというタフな素材を用いながら、複雑に交差する色彩や編み目のリズムには、手仕事ならではの温かみと、どこかポジティブなエネルギーが宿っています。

「誰かと一緒にいたい、繋がりたい」という普遍的な願い。 それらを一本の紐に託し、ファッションという枠を超えて、手にする人のライフスタイルを豊かに彩る。そんなブランドの真摯な姿勢に共感し、この度アルザック鎌倉でのご紹介が始まります。



自由な感性で「拡張」する、レザーの巾着バッグ。

B:TOGETHER(ビートゥギャザー)kinchaku

今回セレクトしたのは、B:TOGETHERのアイコニックなストラップと組み合わせることで、その表情を自在に変えるレザーの巾着バッグです。 スマートフォンや財布を納めるのに最適な、潔いミニマリズム。 そこに、ブランドの代名詞である編み込みのストラップ(別売)を合わせることで、唯一無二の存在感を放ちます。素材の質感と「編み」の彩りが交差する時、新しい「用の美」が完成します。


SAND SUEDE:柔らかな光を纏う、サンドスエード。


B:TOGETHER(ビートゥギャザー) ネペンテス


毛足の短い、キメの細かなスエードを採用した「サンド」。 鎌倉の砂浜を思わせるような、優しく落ち着いたベージュカラーは、色とりどりのストラップを最も美しく引き立てる万能なベースとなります。デニムやミリタリーパンツといった無骨な装いに、絶妙な軽やかさを添えてくれます。

◎KINCHAKU LEATHER - SAND SUEDE BRAND : B:TOGETHER / ビートゥギャザー COLOR : Sand MATERIAL : Cow Leather (Suede) 商品ページはこちら


BLACK SUEDE:奥行きのある、漆黒のスエード。



B:TOGETHER(ビートゥギャザー)ROPEド


光を吸い込むようなマットな質感が魅力のブラックスエード。 落ち着いたトーンでありながら、スエード特有の表情が「黒」の中に奥行きを生み出しています。カラフルなロープを合わせれば、そのコントラストがより際立ち、遊び心の効いた大人のスタイルを演出してくれます。

◎KINCHAKU LEATHER - BLACK SUEDE BRAND : B:TOGETHER / ビートゥギャザー COLOR : Black MATERIAL : Cow Leather (Suede) 商品ページはこちら



BLACK SMOOTH:洗練を極めた、ブラックスムース。
B:TOGETHER(ビートゥギャザー) 巾着袋

滑らかで上品な光沢を放つスムースレザータイプ。 手に吸い付くような柔らかな質感は、レザーバッグとしての品格を感じさせます。クリーンなスラックスやシャツスタイルにはもちろん、カジュアルな装いを格上げしてくれる存在感があります。

◎KINCHAKU LEATHER - BLACK SMOOTH BRAND : B:TOGETHER / ビートゥギャザー COLOR : Black MATERIAL : Cow Leather (Smooth) 商品ページはこちら

B:TOGETHER(ビートゥギャザー) 巾着袋

鎌倉の散策を、より鮮やかに。

ARZACH KAMAKURA / アルザック鎌倉 は、鎌倉駅から徒歩10分。 海沿いを歩く時、あるいは街の小道を散策する時。必要最低限のものだけを携えて、自分らしい「色」を身に纏う。B:TOGETHERのプロダクトは、そんな自由なスタイルに寄り添ってくれます。

別売のストラップとの組み合わせにより、その可能性は無限に広がります。 ぜひ店頭で、あなただけの「お気に入り」を編み出す楽しさを体感してみてください。

オンラインショップでも本日より公開しております。新しい繋がりの始まりを、ぜひ。