【OUTIL】2026SS新作。光を纏う、究極の「バスクシャツ」TRICOT HABAS。
ARZACH KAMAKURA(アルザック鎌倉)が最も心待ちにしていたアイテムが入荷いたしました。
それが、OUTIL(ウティ)の2026SS新作モデル「TRICOT HABAS(トリコアバス)」です。
ヴィンテージのバスクシャツを徹底的に研究し、独自のバランスで再構築するウティ。
バスクシャツはブランドを代表するアイテムであり、フランスの工場で生地から縫製まで一貫して製造を行う、正真正銘のメイドインフランスモデル。
毎シーズン新色が発売されるので、ついつい集めたくなってしまいます。
1. 2026SSは春夏にぴったりな鮮やかなカラーリングをご用意。
OFF / FLORIDA KEYS(フロリダキーズ)
淡い生成り(オフ)のベースに、どこか懐かしくも新しい、絶妙なトーンのボーダーを配置。
フロリダの島々を吹き抜ける風のような、開放感あふれる色彩です。
OFF / DAZZLING BLUE(ダズリングブルー)
「眩いばかりの青」を意味するダズリングブルー。
フランスの海や空を連想させるこの鮮やかな青は、バスクシャツという伝統的なアイテムに、現代的な洗練と活力を与えています。
2. 「TRICOT HABAS」が描く、新しいシルエット
従来の「TRICOT AAST」に比べ、天幅が狭くより着やすいシルエットになったのが、「TRICOT HABAS」。
計算されたボートネックの開き具合、そして空気を含んだような絶妙な袖のボリューム。ウティが拘り抜いた度詰めのコットン生地は、洗濯を繰り返すことでさらに風合いが増し、持ち主の身体に馴染んでいく「道具」としての喜びを教えてくれます。
3. 神奈川でウティを買うならアルザック鎌倉。
潮風の香るこの街で、OUTILのバスクシャツは最高の日常着になります。
一枚で主役になるのはもちろん、ジャケットのインナーから覗くボーダーが、装いに春の軽やかさを運んできてくれます。2026SS新作モデルならではの、瑞々しい色彩をぜひお愉しみください。